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浙江杭州西湖科学技術園区西園九路1号
杭州永創知能設備株式会社
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浙江杭州西湖科学技術園区西園九路1号

全自動熱収縮機の説明:
この全自動熱収縮機は自動封口と切断を採用し、封口時に製品を手動で位置に置いた後、起動スイッチを動かすだけで自動的に封口過程を完成することができ、時間コントローラによってタイミング封口を制御することもでき、切断後の製品は自動的に収縮炉道に輸送され、ソフトウェア、ビスケット、印刷、製薬及び床、陶磁器、飲料、ビールなどの業界外包装PVC、POF、PPフィルムの封口と切断に適用され、自動制御を採用し、時間と省力、効率が高く、大量生産に適している。
全自動熱収縮機技術要領分析:
ヒートシール、密閉性能を利用して、熱収縮包装機の応用は非常に広い。熱収縮に使用される装置を熱収縮包装機と呼ぶ。熱収縮機はコンベア、加熱通路、冷却装置などで構成されている。熱収縮操作時、予備包装品をコンベア上に置いて所定速度で運転して加熱通路に入り、熱い空気を利用して包装品に吹きつけて加熱し、製品外部のフィルムは自動的に収縮して製品を包み、熱収縮が終わった後に包装品は加熱通路を送り、自然冷却後にコンベアから取り外しても、製品の大きさ、フィルムの種類とフィルム熱収縮温度の高低に応じて、加熱通路を送り出した後に冷却ファンを使用してフィルム冷却を加速することができる。
加熱通路は内壁に断熱材を取り付けた箱型装置であり、加熱通路は熱風が包装物に均一に当たることを保証するために、すべて温度自動調節装置を採用して通路内の温度が一定(温度差が±5℃)であることを確保し、そして強制循環システムを採用して熱風循環を行う。加熱時、熱風速、流量、コンベア構造、出入口形状と材質などは、収縮効果に影響を与える。各種フィルムの特性が異なるため、各種フィルムの特徴に基づいて、適切な熱収縮通路パラメータを選択しなければならない。
熱収縮通路を用いて熱収縮作業を行う以外に、大型パレットが集積する製品或いは体積の大きい単品異形製品に対して、手持ち式熱風スプレーガンを用いて現場の熱収縮を行うことができ、この作業方法は簡単で迅速で、便利で経済的で、企業が生産して熱収縮効果を行う良質な包装設備である。
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