| 一、計器の用途: XP 400 C透過偏光顕微鏡は地質、鉱物、冶金などの部門と関連する大学で最もよく使われる専門実験機器である。 偏光顕微鏡システムは精鋭な光学顕微鏡技術、先進的な光電変換技術、先端のコンピュータ画像処理技術を完璧に結合して開発に成功したハイテク製品である。偏光画像をコンピュータディスプレイ上で容易に観察することができ、それによって偏光スペクトルを分析するなどして画像を出力、印刷することができる。
二、計器の特徴: 透過偏光顕微鏡XP 400 Cは、光学技術の進歩に伴い、光学機器としての偏光顕微鏡の応用範囲もますます広くなり、化学工業の化学繊維、半導体工業及び薬品検査などの多くの業界でも偏光顕微鏡が広く使用されている。XP 400 C透過偏光顕微鏡は非常に適用可能な製品であり、広範なユーザーが単偏光観察、直交偏光観察、テーパ観察及び顕微撮影を行うことができ、一級赤λ片、λ/4試験片、石英くさび及び移動尺などの付属品が配置され、比較的完備した機能と良好な品質を持つ新型製品である。本装置は拡張性があり、コンピュータとデジタルカメラを接続することができる。画像の保存、編集、印刷を行います。
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