内外圧力平衡型補償器(NWP型)は内圧の作動波と1つの外圧の平衡波から構成され、管系の軸方向変位を補償でき、内圧推力自体が平衡し、本構造は固定スタンドを設置するのに適さない高物位置パイプラインに使用できる

内外圧力平衡型補償器(NWP型)は内圧の作動波と1つの外圧の平衡波から構成され、管系の軸方向変位を補償でき、内圧推力自体が平衡し、本構造は固定スタンドを設置するのに適さない高物位置パイプラインに使用できる。
型番:本工場で生産するDN 50一2000 mm圧は等級:0.1 MPa〜1.6 MPaである。
接続方式:1、フランジ接続式2、継ぎ手接続式
モデル補償量:お客様のニーズに応じて
内外圧力平衡式コルゲート補償器はまた内外圧力平衡式パイプ伸縮節、金属コルゲート伸縮節とも呼ばれる。内圧推力を吸収する能力があり、良好なガイド性、製品剛性が小さく、外形寸法が小さいテルペンの特徴がある。軸方向補償量:ユーザーの要求に応じて構造特徴:パイプ伸縮継手は内圧伸縮継手と外圧伸縮継手によって接続されている。補償特徴:このパイプの伸縮節の補償量が大きく、内圧推力がなく、弾性反力が小さいなどの特徴がある。
インストールの使用上の考慮事項:
(1)取付時に疎水口が下になる。
(2)現場設置が完了したら、タイロッドを取り外さなければならない。
(3)取り付け時の媒体の流れは管伸縮節の流れ標識と一致する。