「自己密密コンクリートU型試験箱|U型箱|自己密密コンクリートU型箱|U型試験箱」パラメータ説明
| モデル: |
Uタイプ |
仕様: |
台(だい) |
| 商標: |
武漢正洋承澤計器計器有限公司 |
包装: |
ダンボール |
| 生産高: |
10000 |
「自密コンクリートU型試験箱|U型箱|自密コンクリートU型箱|U型試験箱」詳細紹介 自己密密コンクリートU型箱はステンレス板を用いて溶接したもので、品質が優れ、寸法が正確で、自己密密コンクリートの基準要求に合致する。主に新規コンクリートの鉄筋隙間とテンプレート隅への自己充填能力を測定するために用いられ、各等級の自己密密コンクリートの自己密密性能の測定に適している。 自己密密コンクリートU型箱の要求: ??1、自己密密コンクリートU型箱の充填装置はU型箱容器の形状と寸法(図のように)を採用する。使用材料は鋼質または有機ガラスであり、内面は平滑であり、コンクリートと容器間の摩擦抵抗をできるだけ減らすべきである。組み立て後の充填装置は強固であり、コンクリートの流動状態を観察することができる。充填高さを測定する鋼製の充填装置は、透明材料を使用しなければならない。 ??2、充填装置の中央部に溝が設けられ、スペーサープレートと開放可能なスペーサードアが挿入され、挿入装置により、A室とB室を分離可能な2つの空間にする。 注:容器の寸法誤差、スペーサープレートとスペーサードアの厚さ影響などにより、最大充填高さに差が生じるため、使用する充填装置の最大充填高さを確認するために、B室側に静水位の測定を行うことが望ましい。 ??3、コンクリート投入用容器(約5 L容量、取っ手のあるプラスチック製バケツ)、コンクリート上面平ら削り用平削りナイフまたはナイフ、正確に1 mmまで読む鋼製スケール、0.1 sまで測定するストップウォッチ及び湿布などを用意しなければならない。 ??4、新混合コンクリート試料は現行の国家基準「普通コンクリート混合物性能試験方法基準」GB 50080の関連規定に従って製造することができる。 自己密密コンクリートU型箱の試験方法: ?1、充填装置を垂直に置き、上面を水平にする。 自己密密コンクリートU型箱試験概略図 ?2、充填装置において、スペーサドアを挿入し、スペーサ型障害のスペーサプレートを取り付ける。 ?3、充填容器内面、仕切りドア、仕切り板、仕切り型障害などを湿布で拭く。 ?4、仕切りドアを閉じ、プラスチックバケツ容器を用いて新しいコンクリート混合試料を連続的にA室に注入して満タンにし、振動棒で振動したりゴムハンマーで振動したりしてはならない。 ?5、充填容器の上縁に沿ってスクレーパでコンクリート上面を平らにした後、1 min静置する。 ?6、連続的、迅速に仕切りドアを上に引き上げ(図のように)、コンクリートは仕切り型障害を通じてB室に流れ、流れが停止するまで、その間充填装置は静止し、移動してはならない。 ?7、充填容器のB室では、充填コンクリートの下端から、鋼製スケールでその頂面までのコンクリート充填の高さを測定し、1 mmまで正確に測定する。この高さは充填高さであり、Bh(mm)で表される。測定時に容器幅の方向に沿って両端及び中央など3箇所の充填高さを測定し、その平均値をとる。結果は小数点以下1桁まで正確で、報告時に整数値で表す。 ?8、検査報告書はコンクリートの配合比、格子型障害の種類と充填高さBh(mm)を含む。
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